折りたたみデスク

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折りたたみデスクを愛用しています。使うようになったきっかけは、引越しです。これまで3度、引越しをしているのですが、最初の引越しの際に、それまで使っていた古くなった机を処分し、引越し後に新たに机を購入することにしたのですが、その引越しは短期間の滞在で、すぐにまた引っ越すことがわかっていたので、引越しの時に楽そうなもの、ということで折りたたみデスクを選びました。

折りたたみデスクの選び方のポイント

折りたたみデスクを選ぶのに、無印良品のお店やIKEAやニトリなどで直に商品を見たり、通販生活やベルメゾンネット、ディノスなどの通信販売カタログで、通販で買えるものなど、いろいろ調べてみました。それで気がついた選び方のポイントなんですが、まずは組み立て式の物を買う場合、一人で組み立てられるものや二人以上の人員が必要なものなど、いろいろあるんです。人手が借りられるならいいですが、あてがない場合は、組み立てに必要な人員数を要チェック。同じく重量も、軽いものから重いものまでピンきりなので、運ぶのを手伝ってくれる人がいない場合は、一人で運べる重さのものを選ばないと大変なことになりそうです。

折りたたみデスクの用途

折りたたみデスクの用途にあわせて、いろいろな機能があります。引き出しつきのものやテーブルの面が2段になっていて、引き出して使えるもの、折りたたんでおいて、広く使いたいときには組み立てて使えるもの、電源が組み込まれていて、パソコンなどのコンセントが容易に使えるようになっているもの、脚の高さが、椅子を組み合わせて使う高さのものだったり、床に座って使う高さになっていたりなど、様々な形のものがあります。

折りたたみデスク用の椅子

折りたたみデスクにあわせるチェアも、選ぶのに注意が必要です。脚元の高さや奥行きはまちまちなので、組み合わせた椅子がの足元に収容できないなんてことになると、椅子の容積分部屋が狭くなってしまって悲劇です。あ、部屋が広々している方は心配ないですけどね(笑)

折りたたみデスクの素材

折りたたみデスクは、様々な素材のものがあります。木、鉄、ガラス、プラスチック、ステンレスなど。木も、パイン材、タモ、バーチ、ブナ、オーク、楠、桧、松、杉などの無垢材や、合板、集積材など。重さや使う場所なんかで選ぶとよさそうですよね。

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